2006年12月29日

今年最後の・・・

同行: K師

こないだ「OVERDRIVE」がいいとこまでいったので、今年の締めくくりに是非RPして年を越したい!てなわけで、文字通り師走に忙しいK師を引っ張り出してしまいました。

ファンタジーランド 10b/c」でアップ中、なんとトポにも記載のあるでっかい浮石がぐらり!30Kgはあろうその浮石を、そのまま抱えてロワーダウン。おかげでロープがキシメン状にペッタンコ。
fanta.jpg
↑ボルト2本目辺りの浮石がごっそり。
fantaukiisi.jpg
↑これで今後は浮石の危険も無いでしょう。

肝心の「OVERDRIVE 11d」だが・・・

1便:4本目のクリップまで順調。5本目クリップして、さて、ハング上に立ち込んでっと・・・あれ?体が持ち上がらない??思いっきり引き付けてみたがダメだった。テンション後、もう一度試すと簡単なムーブ。何故できないの?
2便:1便と全く同じ。あっれ〜〜??
3便:気合を入れて望むも4本目でテンション。1、2便で相当使ったからな〜
4便:なんとか5本目のクリップホールドまでたどり着くが、もうダメ。力を使い果たしていた。ムーブは固まってるはずなのになぁ?

topoftheworld.jpg
↑一方のK師は「トップオブザワールド 12d」を1テンにまで持ち込む気合の登り!

帰り路、意気消沈する私に容赦ないK師のダメだし。「それは結局ムーブができてないってことなんだよ。」・・・おっしゃる通りです。こうして2006年は静かに暮れていくのであった。
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2006年12月25日

涅槃でマッタリ

同行: 上ちゃん、キムキム

岳飛登高会の面子と天王岩行。私は昨日の城山疲れでマッタリモード。

キムキムは今日「八月革命 11b」RPへ気合満々。
意外と気温が高く、岩もそれほど冷たくない。

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↑「八月革命 11b」の核心部。左手、そこじゃない、もっと左にいいとこあるよ〜!
真剣なはずなのに、何故かいつも半笑いのキムキム。
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↑キムキム、気合の3便目!!・・・・しかし、手が終わってた。次回に期す。

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↑「パワーシフト 11b/c」の上ちゃん。本日3便で見事RP。人が登ってるの見るとウズウズするのがクライマーの性、私もトライしたが、強烈なカチに跳ね返された。

ってなわけで、本日もおでんでマッタリ。
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↑なんか、いい感じ。
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2006年12月24日

ジングルベル 城山2日目

さすがに朝は冷え込む・・・テントも車の窓もバリバリ。
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↑朝焼けの城山とテント場。

近くのガストで朝食。まったり。
今日もワイルドボアゴージへ向かう。

ファンタジーランド 10b/c」アップ。浮石が怖い。
OVERDRIVE 11d」アップにヌン掛け。
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1便:いきなりボルト1本目まででまごつく。意外といやらしい・・・2、3本目までは問題なし。3本目のクリップホールドのガバでレスト。右手を三角形のガバに伸ばし、右足を右に伸ばして体を倒す。左手の浅いしわホールドをカチ持ちで耐え、右の皿状のホールドをえいやっと取って4本目クリップ。結構力を使う。3本目のクリップホールドの高い位置に左足をのせ、左手を思い切りのばしてスローパー気味のホールドを取り、右手のガバへ。ここもまたえらく疲れる。大きいが架からないホールドを中継しつつ、最後のハング上の左手サイドプルで5本目クリップ。次の右手もスローパーでつらいが、思い切ってハング上に両足で立ち込んで核心終了。後は終了点まで10c位を慎重にこなす。2テン位で抜けた。
2便:また取り付きでまごつく。三段の小ハングの核心部、ボルト4、5本目のクリップで相当力を使ってしまう。ハング抜け口でテンション。よれよれの1テン。
3便:K師よりのアドバイスで取り付きのもたつきは解消。5本目のクリップも右足を皿状ホールドでキョン、左足を思い切り伸ばすと安定すると教わった。1テン。次回に期す。

この間に、K師が「OVERDRIVE」を余裕の2撃。

さらに今日はこのエリアの概要を得ようといろいろ散策してみた。
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↑名うての高難度ルート13a〜14dがひしめくワイルドボア右端の壁。しかし、「ポコチン大魔王」って名前は何とかならんものか・・・

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↑ワイルドボアとミッドウェーウォールを繋ぐアプローチ。怖い。下にルートあり落石厳禁。

帰り道、やけに渋滞がひどいなと思ったら、そういや今日はクリスマスイブだった。クライマーという人種の世間との乖離をひしひしと感じるなぁ。






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2006年12月23日

シーズン到来! 城山

同行: K師

年の瀬も迫り益々寒くなってきた。そろそろ南に渡るとしよう。
今日はテントサイトや温泉などの偵察モード。

横浜町田IC〜沼津IC、大仁まで約3時間。
キャンプ予定地のアピタ裏の狩野川河畔や大仁駅周辺を視察。
最初、川原への入り口が分からなかったがアピタ脇道から堤防に上がって
しばらく進むと川原への降り口があった。トイレも直近。
jouyamazenkei.jpg
↑狩野川原から城山の威容を望む

さて、いよいよ城山の林道を詰める。峠周辺の駐車スペースが心配だったが、探せば停める所は結構あった。今日は20台位いたかな。
緩いアップダウンのアプローチ20分ほどでワイルドボアゴージへ。

クロスロード 10a」でアップ。ライン錯綜気味。凝灰岩の感触を思い出す。
yesterday.jpg
↑「クロスロード」終了点からの眺め。左が「イエスタデイワンスモア 12b」etc。迫力!!

ワイルドボアの入門&人気No1ルートということで、「OVERDRIVE 11d」をトライ。
overdrive.jpg
↑三段の小ハングがそそるなあ。

1便:既にヌンチャク架かっていたのでムーブ探る。まだまだ余力があったのでホールドが良く持て、快調!
2便:ムーブを最適化。こりゃ明日中にいけるじゃん!?

K師は隣の「オレゴン魂 12b/c」をちょい触り。

本日の湯
「大仁温泉城山荘」
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大仁市街にあってガイドブックの地図だけだとものすごく分かりにくい。
番台には子供がお手伝いで座っていてとてもほのぼの。300円。古びた浴槽だが、清潔でよい湯だった。
相変わらず自己主張の激しいK師の広背筋。ふと気づくと、他の入浴客もどう見てもクライマー。筋肉質だが、ビール腹でないのが堅気の肉体労働者と違う。 











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2006年12月16日

ぼちぼち二子山デビュー

同行: K師

グレードはともかく、ここ数ヶ月モチベーションの上ではそこそこ頑張ってきたつもり。今まで「フリークライマー」と「」付で僭称してきた身には、何となく敷居が高かった二子山。 シーズンも盛り、天気も上々、このクライマーの一大聖地の空気を吸ってみたくなった。

拝島08:00発。飯能〜名栗から山伏峠を越え国道299を秩父方面へ。二子山林道の股峠下着10:30過ぎ、取り付き11:00。既に車20台程駐車してる。

陽が照り暖かく、岩も全体的に良く乾いている。
先ずは西岳・祠エリアでアップ。

話がピーマン 10a」アップ
シリアル 10d」MS/OS 結構つらかった・・・
石灰岩って、登りながら下からみてるとガバだかどーだか良く分からん。悪そうなコルネも握ってみると意外と効いたり、その逆だったり。思い切って大きく動くことにすると何とかなった。

そして東岳・弓状エリアへ。
yumijou.jpg
↑風もなく、暖かかった。
おっ、Ok本君がいる!さらに物凄い久しぶりにS川君に会えた。M垣君の登りも見れそうだ。あっちもこっちも何処かの岩場で見覚えのある強いクライマーだらけ。さすが関東屈指の高難度エリアだ。

弓状エリアの入門として、今日は「ホテル二子 11c」をじっくりと。
hotelhutako.jpg
↑「ホテル二子 11c」クライマーはOk本君。
1便:1つ目の大穴までガバの連続。よく効くが石灰岩独特の身のこなしが疲れる。大穴の左縁に背中を押し当て、右のコルネに両足そろえて突っ張ると余裕100%のNHレスト。ああ、ここから出たくない・・・そこから少し左に寄って、多分このルートの核心。あんなにNHレストしたのにムーブができない。しかも順番待ちの人が3、4人も控えてるので落ち着いて探れず、取りあえず降りる。
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↑ご休憩1名様

2便:核心は、一度大きく左の大穴まで寄ってみた。そこから小コルネを探ると、左向きの縦ガバになっていた。なーんだ、と次のガバをとってクリップ・・・しかし、散々探った後で余裕が無い。必死で2つ目の大穴に這い上がる。この大穴は深く、NHレストどころか、胡坐がかける。ああ、ここで寝てしまいたい・・・。あとは襞状のコルネを挟み持って4、5手で終了点だが、もう保持力なくトップアウトできず。

この時点でもう周囲は暗くなってきていた。人気ルートで2便しか出せなかったのは残念だが、楽しかった。このつぎは本気RPトライだ。

akuma.jpg
↑「悪魔のエチュード 10a」この「悪魔の指」と言われるコルネの上まで。順番待ち中にやってみた。見栄えはするがあまり面白味はないかなぁ。今日はK師も「穴のムジナ 12c」を2便しか出せず。明日Pump2にてワークアウトの約束。

いや〜、面白かった。何といってもあの雰囲気がいい!皆さん高難度のルートに果敢に突っ込んでビョンビョン落ちてる、その気魄!また女性も多かったが、上手い!強い!美しい・・・。
あと、コルネをそのように呼称するとは聞いていたが、「そのウンコを右手で掴め!」と飛び交う会話を直に耳にしたのも新鮮だった。




いつの日か華麗なウンコ捌きをこの手に・・・!





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2006年12月11日

ビレイヤーは神さんです・・・

同行: うちの奥さん

この土日外岩に行けずに悶々としてしまった。
かみさんを無理やり連れ出して、鷹取山へ。
ここならトップロープだし、かみさんでもビレイできるはず・・・

都合で出発が遅くなってしまったが、「まあ、2,3回できりゃいいや」と、夕闇迫る中をトップロープを掛けにあがる。だが、垂壁上の支点セットは怖いな〜。砂岩のボルトも慣れてないとどうも信頼できない。

magicmashroom.jpg
↑「マジックマッシュルームダイレクト 12−?」
いろいろ派生ルートがあるが、「ダイレクト」はコーナーを詰めてハングを直に越えるしびれるルート。手前は愛犬ぽこ太。不安そうな顔でこちらを見つめる。

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↑「ダイレクト」上部
かれこれ5年ぶりに触る。砂岩だし、ホールドが変わってるかもしれない。
記憶をたどる・・ハング越えは思い切ってムーブ一発、むしろその後の上部での手順が思い出せるかどうか?浅いピンチをヒールフック交えて繋いで、ぐいぐい乗っ越す感じだったなぁ・・・

しかし、本当の核心はそんな事ではなかった。
かみさんとはジムに一緒に行って、トップロープのビレイは何度かしてもらっていた。でも、その時はグリグリだったっけ?まあ、広沢寺でビレイしたことあるよね?
試しに少し落ちてみよう・・・「ぴゃ〜〜」と悲鳴があがってかみさんが宙ぶらりん。セルフのスリングとクライマー側のロープの間で罠にかかったイノシシの様になっている。「ゆっくり降ろして!」と叫ぶ私。しゅるしゅるっと、シンドラー社製のエレベーターの様なロワーダウン。

いやいや、これは良い精神修養になる!!と、コーナーをがんがん登り、ハングのムーブ一発!思い切・・・れないって!

かみさんは悪くないんだけどねぇ。この状況でも外岩に触りたいと思うモチベーションを褒めて慰めとしましょう。信頼できるビレイヤーって、ほんとありがたいんだなぁ・・・

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↑かみさま、ほとけさま、ビレイヤーさま。








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2006年12月06日

モンパニよ、また会う日まで・・・

同行: K師

K師のなけなしの有給はたいて、平日に金比羅詣で。

 susuki01.jpg

もちろん私は「モンスターパニック  12b」
しかし、今日もまだ少し濡れてる・・・・

1便:特に濡れてる下部で力んでしまい、下部のバンドでもう息が上がってしまった。3テン
2便:まだ力んでる上、ホールドが冷たくて保持の感覚が鈍りテンション。1テン。
3便:ようやく湿り気と冷たさに慣れた。が、7P目クリップして最終セクションに突っ込んでフォール。1テン。
4便:最後に望みを賭ける。しかし、腕が終わってた。3テン。

お遊びで触ったのも含めると、もう40便も出してるモンパニ。さすがに疲れたなぁ・・・ムーブも自分なりに完成してる、リズムも掴んだ。あとはもう肉体的な能力が足りないんだな。通い込めば何とかなるはずだと思ってきたが、むしろ冷静に普段のトレーニングをしっかりやろう。今年のモンパニは終わった。修行を積んで、また春先に合い間見えましょう。

K師の「デジタルモザイク 13a」は、とんでもないドラマに見舞われた。涙なくしては語れぬドキュメンタリーはこちら。とにかく肝心要のキーホールドが欠けた。全くの不可抗力である。もともと色んなところがよく欠けていたルートだが、今回ばかりはグルーイングでもしなければグレードが上がりかねない。今後の展開がどうなるか・・・?

今回のK師のトライは8割方RPを手中にしていただけに慙愧に耐えぬ思い。いつも苦労していた4P目を気合でクリップ、その後力強い一手、二手・・・突然ホールドが欠けて落ちた時には見ているこちらも何が起きたか解らなかった。K師本人も悔しがるよりも呆然としていた。普段は他を圧する師の広背筋も心なしか小さく見えるほどに・・・

今年の金比羅は終わった・・・

susuki02.jpg
↑分かる人には分かる、「ようこそ萩平路へ」の高架下のすすき。
ずぅ〜っと前からこの状態でいつも我々を迎えてくれた。来春まであるかな・・・?


閑話休題: ところで金比羅様の祭神は大物主、牛頭天王、崇徳天皇とされる、とのこと。大物主(三輪の大王)、牛頭天王(スサノオの尊)はともかく、崇徳天皇!この方は知る人ぞ知る天皇家も恐れる日本最大の魔王、あの菅原道真を凌ぐ大怨霊であります。これだけせっせっと詣でても、なかなかご利益に預かれないと思ってましたが、怨霊相手にはまだまだ修行が足りませなんだ。



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2006年12月03日

ああ、ウォー・・・

同行: 上ちゃん、キムキム

昨日のこともあり、半信半疑で白妙へ。

恐る恐る覗くと・・・「ウォー 12a」びっしょり。

まあとにかく取り付いたが、コルネをさわるとスポンジの様に水がジワッと染みてくる。4P目あたりで不意落ちして右ひざを強打。痛ってぇ〜。
・・・・終〜了〜。

nurenure.jpg
正面壁全体的に染み出しひどい。悔しいな〜。

omamechan.jpg
↑「お豆ちゃん 10c」のキムキム。
昨日も幕岩で10cをOS、11aをRPと頑張ってきたが、今日で四日連続クライミングと言うことでさすがにくたくたの様子。


↓てなわけで白妙のボルダーに打ち込む。
今までに経験のないタイプの岩で非常に面白かった。
sirotaeboulder00.jpg
sirotaeboulder01.jpg

posted by 松ポコタ at 00:00| ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 白妙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月02日

ああ、モンパニ・・・

同行: K師

朝方すこしぱらついたが、金比羅に近づくにつれ青空が広がり気温も上がってきた。今日はよいコンディションで「モンスターパニック 12b」RPトライできそうだ・・・・

ところが、あれっ???すんごい染み出してる!!
週はじめの雨のせいか、ぽたぽた滴るほどに・・・

それでも状態の悪い9、10月も頑張っていたんだ、と気を取り直す。
じっくりアップして、さて、取り付いてみると・・・・こりゃひどい。
いつも濡れていないホールドまでびっしょり。特に下部で使うカチが全然ダメ。3テンほどして抜けたがRPの意気込みは萎えてしまった。
もう一便やってみたが、下部テラス手前のカチですべって不意落ち。
・・・・・終〜了〜。

デジタルモザイク 13a」からも水滴がぽたぽた。K師も苦笑い。
とりあえず核心の復習だけ、と何便かトライしていたが、見ていると今日は明らかにK師のキレが悪い。このコンディションじゃモチベーションも燃え上がりませんよね。K師、早々にやけカップ麺。

モンパニはどうしようもないので、デジモザをちょっと触らしてもらった。
怖いデッドから始まり、息つく間もなくフルパワー→フルパワー→フルパワー。核心のムーブもとてもこなせず。欠けたフットホールドの辛さ、よっく解りました。お察し申し上げます。

bisyobisyo.jpg
肝心な所がびしょぬれのモンパニ。悔しいな〜。

こんな状態でもヌンチャクを掛け、ホールドを掃除しつつトライしていた先行パーティーの方々、ありがとうございました。


posted by 松ポコタ at 00:00| ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 金比羅岩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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